フリーペーパー『或る棚』創刊号 テーマ「木のもの」 表紙画;アーブル美術館 古賀春江「海」の贋作

『或る棚』編集部

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フリーペーパー『或る棚』は、Living D第一建設発行、ハナレアルタナスタッフが企画編集している読みものです。

毎号テーマを決め、文字通り、フリー(自由)に企画しながら、フリー(無料)配布しています。

表紙は大人気!静岡市在住の親子アートユニット「アーブル美術館」の作品です。

よろしければ、オンラインでのお買い物の際に、ご一緒にいかがですか?

当店ハナレアルタナのセレクトとリンクしたテーマとして、素材に光を当てたコンテンツをお届けしてまいります。

 

創刊号のテーマは「木のもの」。
木は私たちにとって最も身近な自然素材。

木にまつわる仕事や創作をされている方々の取材記事から、当店の一枚板MUKU ten.の端材から作られたオリジナルアイテムの紹介、ゆるく愉しむ読みものまで、楽しんでいただける内容となっていると思います。


<目次>

『或る棚』創刊に寄せて

P.1  HIDA 現代に息づく「飛騨の匠」イズム(飛騨産業株式会)

P.2  古今往来―新たな木工文化の交差点 遊朴館 HIDA GALLERY(飛騨産業株式会社)

P.3-4 一生を共にする、木のもの。(木工作家・三谷龍二/飛騨産業㈱代表・岡田明子)

P.5-6 ちいさな木彫り体験 in 沼津(木彫り作家・川崎誠二)

P.7-8 人も木も。出会うMUKU ten.

P.9-10 タナカラボタモチ―読者の金言―(読者アンケートハガキ回答集)

P.11 アンソロジーの棚「木」をイメージさせる、あれこれ。

P.12 或る棚「きになる」日記

P.13 MUKU ten.mini「ハシキレ」あなたはどう使う?

 

ご興味を持っていただけましたら、ぜひ、お手に取りください。

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